
オーナーシェフの高見です。
エマーブルでは飲食店の経営以外に、販売代理店もしております。
2003年から父親が「タヒボ」(健康茶)の代理店をやっていました。
2015年、父親が体調を崩し、身辺整理をしていたところ、タヒボの資料が出てきました。
お茶ならお店で飲み物で出せるので、代理店を継ごうと考えました。それまで健康食品の販売はしたことがなかったのですが、父親が残した、自分でできるものはやりたいと思いました。
父親や母親から、タヒボはすごいお茶だと以前から聞いていました。
母親が甲状腺で命にかかわる大病を患ったときにタヒボを飲んでいました。その母親は今も元気にしてくれています。
病院での治療が出来ず困っていた人が、タヒボを飲んで元気に過ごしているという話も聞いたことがありました。
「お金はかかったけど、命には変えられない。高見さんには本当に感謝している。」
とおっしゃっていたそうです。
そんな話もありましたが、お茶で体調がよくなるのか、最初は半信半疑でした。
2019年から代理店を続けて7年。
お店でのタヒボのファンは地道に増えていっています。
高いお茶だし売れるのだろうかと思っていましたが、売れ続けています。
それは、購入されるお客様が、タヒボの価値、タヒボの科学的根拠や体験的根拠をよく理解してくださっていて、健康の意識が高いからです。
タヒボは販売もしていますが、お店では、ドリンクのひとつとして提供しています。エマーブルではお茶人気No. 1で、美味しいとファンが多いです。
父親がいつも言っていたこと。
「健康が一番の金儲け」。
幸せに生きていくための手段が、健康。
健康は毎日の行いの積み重ねです。
毎日タヒボを飲むことは、健康に大きく貢献してくれます。
食について色々勉強してきましたが、これに勝る健康食品はありません。
今後も、ビジネスというよりも大切な人の健康のために。
必要としている方に飲んでいただけるように。
薬や治療に加えて、タヒボという選択肢が増え、健康に、幸せに、生きていければいいなという思いで、タヒボの販売を続けていきたいです。
現在、タヒボ以外にも、浄水器「ワンウォーターeco」(素粒水)、マイナスイオン発生器「たきイオンメディック」も代理店をしております。3つとも、自分たちが納得して、店舗でも自宅でも普段から使っているものです。
なのでお客さまに強く勧めるつもりはありませんが、どれも、お客さまが購入されて喜ばれている様子を拝見していると、これらの代理店をやっててよかったと感じてます。
興味のある方や、身体の不調でお悩みの方は遠慮なくいろいろとご相談ください。
一人でも多くの方がしあわせに。明るく楽しく生きていけるように。
安心安全な食を提供するのはもちろんですが、それ以外にもお客さまに、エマーブルができることを。
探し続け、提供していきます。
オーナーシェフ 高見忠男